シニアグラフィティ@新宿
本題に入る前に・・・。
私は先日25日の娘。コンのレポートで、↓こんなことを書きました。
1つ気になったのが、シゲさんの疲れ具合。
夜公演の最後のほうなんかダンスに力が感じられずフラフラで、
途中で倒れないか心配になるくらいでした。
シゲさんは公演中ずっと全力で、人一倍大きくダンスしているのは周知のとおり。
それが最後まで持っていないのか、
もしかしたら体調が悪かったのか分かりませんが、
ちょっと観てヤバイと思うくらいだから相当キツかったに違いありません。
公演が終わり、無事退場していく姿を観てホッと胸をなでおろしましたよ(^^;
そして、シゲさん本人がポケモーのツアー日記でそのことについて触れています。
今日の二回目の公演のアンコールあたりでさゆみ足をつっちゃいまして・・・
そういうことだったんですね(^^;
明らかに様子がおかしかったですから。
なんだか安心したような、そうでないような・・・(笑)
それでは、本題。
劇団シニアグラフィティ第7回公演 ~昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』~
全労済ホール スペースゼロに行ってきました。
今回は森口博子さんが座長で、ハロプロからはよっすぃ~、アヤカ、ゆきどんが出演しました。
シニアグラフィティは“昭和歌謡シアター”という名の通り
どこか懐かしさを感じるストーリーが特徴だったんですが、
今回のはあまりそれは感じませんでしたね。
同じ昭和でも、比較的平成に近い昭和のお話だったように感じました。
今までの6回とはちょっと時代設定が違っていたのかも。
そういう説明なんかは全くなかったので分かりませんけどね(笑)
あと、いつものことですが、第二部と称して
つつみかよこさん、ゆきどん、よっすぃ~&アヤカ、森口さんの順で歌謡ステージがありました。
ハロプロメンバーは、
1.相愛太鼓/前田有紀
2.メロディーズ/吉澤ひとみ・アヤカ
ゆきどんの曲は、最近聴ける機会が減ってしまったので、
こういう場で聴けることがとてもありがたいです(^^
「メロディーズ」はジャズ風にアレンジされていて、聴き応えがありましたね(^^
ディナーショーみたいな雰囲気を感じました。

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